米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」は5月25日、オープニングセレモニーを開催する。
令和ロマン・髙比良くるまの初監督作「BREAK SHOT」より、髙比良くるま、相方の松井ケムリ(レッドカーペットのみ参加)、主演のサルゴリラ・児玉智洋、および森川葵、前田旺志郎、高橋侃、遠藤雄斗の登壇が決定。
また、横浜国際映画祭とのコラボレーションで「Symphony No.0」が特別上映される。同作品は「名探偵コナン」や「ジョジョの奇妙な冒険」の作曲家として知られる菅野祐悟が監督を手がけ、主演の浦浜アリサ、熊井戸花、藍染カレンの登壇も決定した。
なお、くるま初監督作「BREAK SHOT」の特別上映イベントが6月8日19:35よりWITH HARAJUKU HALLで開催される。チケットは前売り2,000円、一般当日2,300円。
オープニングセレモニーのチケットは本日より追加販売中(レッドカーペット付きセレモニーチケットは完売)。セレモニー券5,000円。映画祭は5月26日から6月9日まで東京会場で開催、6月10日にアワードセレモニーが行われる。














