東映アニメーションは、アニメ『ワールドトリガー』REBOOTプロジェクトを記念した展示イベント「Anime WORLD TRIGGER Exhibition “REBOOT”」を東京・大阪の2都市で開催する。
東京会場は8月11日~9月1日、池袋・サンシャインシティ 展示ホールC、大阪会場は11月14日~12月6日、ATC・ITM棟4F特設会場での開催となる。
展示内容は、三門市のジオラマと映像演出で大規模侵攻からボーダー設立までをおさらいする「Prologue」、修と遊真の出会いや千佳の登場を辿る「ZONE 1」、陽太郎・雷神丸や玉狛の先輩たちが登場する「ZONE 2」、ボーダー本部内の訓練室再現を含む「ZONE 3」、REBOOTのキャラクター設定など極秘資料を展示する「ZONE 4」で構成。メッセージを残せるエリアや物販も設ける。
チケット料金(税込)は一般前売2,300円、一般当日2,600円、小学生前売1,300円、小学生当日1,600円、グッズ付き4,800円。未就学児は無料。グッズ付きチケットには特製クリアショルダーバッグが付く。東京会場のチケットは5月30日10:00よりイープラスにて発売開始。大阪会場のチケット発売日は後日発表。














